HOME > 製品情報 > 近赤外分光光度計

近赤外分光光度計

近赤外分光測定では・赤外領域に比べて吸光度が小さいため・厚みのある試料でも透過・反射測定が可能です。 この特性を活かし・非接触・非破壊での成分分析・種類判別・濃度測定などに幅広く使われています。

近赤外分光光度計

近赤外分光光度計
近赤外分光光度計  
  • NIRSCAN-MKII
    AOTF分光方式採用で、15種類の汎用プラスチックを1.5秒で判別。一般試料のNIRスペクトルも測定データの登録・識別が可能で応用範囲が広がります
近赤外分光光度計
近赤外分光光度計  
  • XL410
    MEMS技術により光源と干渉計をワンチップに格納。ファイバープローブ専用にデザインされています。
超小型赤外センサー
超小型赤外センサー  
近赤外領域にも対応可能です。